2009年07月29日

カキ氷の試食会

こんばんは、先日夏メニューの選考としてカキ氷の試食会をしました。

さすがにカキ氷ばかり何十個も食べるのは腹痛の原因もいいところでした^^;

中にはおいしいのもできたんで、商品としましたが、お酒系統はアルコールが残りすぎて・・・
ミスってしまうと恐ろしくまずいものが出来上がりました・・・

恐るべし、カキ氷^^;

とりあえず多少紹介しときますね。

コーヒー味
これはコーヒー味です。
このままでは大人の味すぎて、というか苦すぎて食べれないのですが
ミルクとシロップをかけて食べると非常にウマー^^な感じでした。

青りんご味
これは青りんご味!
意外と試してみると・・・さっぱり系のいい感じのお味でした。
個人的にはこのほのかなあまみが最高でした。

カルピス味
これはカルピス味。
すごく味が濃いです・・w
カルピス好きな人にはかなりいいお味ですね。

グレナデン
まさかのグレナデン味。
これは同じアルバイトの人が教えてくれたおいしいかき氷です。
非常に甘く、さらにほんのりとしたざくろの味がおいしいです^^

レモン
定番のレモン味。
これは説明しなくてもいい感じですねw

メロン味

これも定番のメロン味です。
ただうちのメロン味はちと違うよう、市販のシロップにさらに一工夫加えております。

コーラ味
個人的に一番すきなコーラ味!
あれです、出店にある味を再現したくてがんばりました。
試食したときに味が薄かったので、さらに一工夫したら今度は・・・w
ぜひ試してください。


つぎは失敗作を^^;

オレンジ味
オレンジです。
これはやばいです。すっぱすぎます・・・
シロップかけて食べると・・・
ただのオレンジジュース^^;
あまりにも面白くないので却下になりました。

カシスアジ
カシス味。
これは・・・女性に人気の物を作ろうとしたのに・・・
酒臭すぎる・・・^^;
わざわざ高いお酒を使っているのにこれは・・とうことで却下になりました。

そんなこんなで、カキ氷はとりあえずついかしましたので・・・
食べてみてくださいまし^^

以上カキ氷の試食会でした。

2009年07月20日

カラオケ採点ゲーム攻略法と裏技

こんばんは、今日は採点ゲームについてうだうだかかせていただきます。

採点ゲームって面白いですよね。機械が人の歌をきちんと理解するのは今の技術ではまだまだ無理というか、そこを専門に研究されている方が少ないので発展は遅いみたいですが…。

採点ゲームの仕組みは中身を知っているわけではないので、予想になりますが、カラオケのガイドメロディにどれだけ近く発声しているかを判断して点数化しているようです。

個人的に
DAMではランキングバトル及び精密採点と精密採点U
JOYでは分析採点と全国採点

UGAは…名前を覚えていないので調べてきます(´・ω・)

こんな感じで使っていて、メインがDAMなので、攻略法がわかっているランキングバトルとハイパー予備校についてメインに書いていきますね。

ではまずはそれぞれの特徴から

DAM

ランキングバトル…全国で同じ歌を歌った人の中からランキングを決める。
前は100位以降は表示されなかったが、現在は表示される。
採点方式は精密採点と同じものを使用していると思われ、もしそうだとすると抑揚のうまさ、ビブラート秒数、音程をメインに点数を付けている。

精密採点…画面右上に3つのアイコンがあり、それぞれ
音程
ビブラート
しゃくり
というパラメーターがリアルタイムで見れる。
最後に表示される内容で、その3つの項目以外に抑揚、ビブラートタイプなどが表示される。
精密採点Uはこれをさらにグレードアップさせたもので、上部に自分の出した音と規定の音が音階で表示され、さらにフォールやこぶしなどといったパラメーターも追加されている。
カラオケユーザーの中では精密採点Uを採点ゲーム最難関とするものも多い。

JOY
分析採点…最後に自分が歌った歌が採点され、どの時間にどれだけ正確に歌えたか?がグラフで表示される。
この採点で最後に表示されるパラメーターは音程、ビブラート、しゃくりで、声の抑揚などは書いていない。
全国採点の数値とちがうことが多いので、ちがう採点方式かはわからない。

全国採点…リアルタイムで自分がどれくらいの位置にいるのかをみれる採点ゲーム。
パラメーターが出てこないので、採点方式は不明だが、分析採点と同じであればビブラート回数、しゃくり回数、音程であると思われる。


攻略法
DAMをメインで使っているので、今回はDAMで説明します。
どの採点でもそうなのですが、できるだけ感情をこめずに棒のような歌い方をすれば採点ゲームではいい点がでることが多いのも先に付け加えておきます。

DAMの採点のハイパー予備校では、最後にキレなどのパラメーターが表示されますが…実際に採点の基礎となるのは

[声の大きさ]

です。
点数を高くしたいなら、メロディは普通に、サビは大声で叫んじゃうくらい気合いをいれて歌ってください。
そこで、さらに音程を正確にとれば簡単にビックリするような点がとれます。
昔に出た採点なので評価基準が面白いですね。
これがハイパー予備校の攻略法です。

ランキングバトル及び精密採点攻略法

この採点で重要なポイントは

[ガイドメロディ]

これをよく聞き込むことです。
CDなど販売されているものの音程は無視し、とりあえずガイドメロディを聞き込んでください。
ガイドメロディが音程の基準になっていて、これがあっていないと点数が低くなります。
さらに

[ビブラート]

も重要なポイントです。
ランキングバトル及び精密採点で求められているビブラートはメジャーなアーティストでいうとGacktのような深くゆらすタイプです。
深くゆらせばとりあえず検知されやすいので、どんな場面でもとりあえずビブラートをかけまくります!
ビブラートの目安は最後に表示されるところで30秒前後になるようにするとベストかと。
ビブラートがかけられない人でも裏技がありまして…
本来ビブラートは音程を半音ぐらいずつ上下に振動させることと音圧を変えることによりつくるものです。
カラオケマイクの指向性の問題を考えると…

マイクを上下にゆっくり移動させたり、口に近付けたり遠ざけたりすることでもビブラートとして認識してくれるはずです。

まぁ…普通にビブラートの練習したほうがいいとは思うのですが、緊急用に覚えておいてください(笑)

さらに

[声の抑揚]

これも重要なパラメーターです。
特にバラードを歌われるアーティストの方はメロディとサビのとき、声の大きさがかなり違いませんか?
それを機械も判断してるんです。
なので、メロディは普通に、サビは気合いをいれて歌うといいと思われます。
ただ、ハイパー予備校のときのように叫んじゃうくらいまでいくと、音程がブレちゃうので…
うまい具合に調整してください。

ちなみに…この抑揚にも裏技がありまして…

多分機械は抑揚検知にメロディとサビのマイク入力電圧の差で見てます。
なので

マイクをメロディのときは遠くに
サビのときは口のそばに

これをするだけで抑揚はかなり高くなります!
これも本当にうまくなるために必要なポイントなので、なるべく抑揚は自分でつけたほうがいいんですが…。

これ全てを実戦すれば点数は90後半がバンバンでます。
ただ、注意していただきたいのは

[決して感情をこめてはいけない]

この点です。

よくアーティストがカラオケ採点をする番組がありますよね?
あのときなぜか点数が全然でないのはアーティストがうますぎるからなんです。
機械からしたら感情をこめるという意味は当然理解できません。
音を遅らせたり、しゃくったり…いろいろプロの方は技術を駆使しますが、あれは採点ではマイナスされるだけなんです。

だからよく芸人さんのほうが点数がよくなったりします。
さらに童謡で高得点が出やすいのも棒のように歌いやすいからという点が上げられるでしょう。

なので、人に聞かせる歌を歌いたいのなら、ビブラートと抑揚をきちんと練習し、音程はある程度で録音して確認。
反復練習が大事と思います。

長くなりましたが
カラオケ採点ゲーム攻略法と裏技でした。
posted by クラ at 23:54 | Comment(4) | TrackBack(1) | カラオケ関連 このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月11日

最近気づいたことと簡単な腹式発声法

こんばんは、クラです。

最近またあまりカラオケにいけない日が続いたのですが、先日やっと行きました。
んで、ちと感じたことがあったので書いてみようかと。

一人でカラオケに行くにしろ、何人もでカラオケに行くにしろ、カラオケの空間では大声を出して歌うと思います。
極度の緊張などが無い場合、ヒトカラをするよりタカラの方がうまくなっているのを実感することは無いでしょうか?

発声練習などを行なう人はわかると思いますが、練習って1時間以内で休憩何分とかでやります。
これは連続でのどに負担をかけて壊さないようにする配慮なんですが^^
これとヒトカラを比べると目いっぱい歌うのを何時間も続けていくといつかのどがかれてきますよね。
まぁ、タカラのときに合いの手などを大声で入れていたら関係なくなるんですが・・w

なので、カラオケで、特にヒトカラのときは声帯や筋肉の疲労を考えて1曲につき3分〜5分くらいのマージンをとると、結果的に早い技術の向上につながったりします。
これは連日ヒトカラにいっちゃうぜ!みたいな方には特に実践したほうがいいことと思います。

これとはちと違うかもしれないんですが・・自分は4〜5曲大声で歌うとその後やっと安定して高音域が出るようになるんで、多少準備体操は必要だと思うんですよね・・・w
最初のほうは低めの曲を歌って、だんだんと慣らしていくよう最高音のハードルをあげていくような感じです。
最初の方は太い声を出しやすく、疲弊してくると逆に低音部が出にくくなっていくんで、帰り際は結構来てるんですけども。

まぁ、これからも調べていこうかと思います。

あ!最近驚くべき方法で簡単に腹式発声ができることを教えていただいたので書いときますね。
音楽関連で仕事してる人から聞いたので、書いちゃだめっていわれたら消しちゃいますのでお願いします。

歌うときによくおなかに手を当てて、とかありますがそれの強化番みたいな感じなんですが・・
かなり無理な体勢になるので、腰の弱い方はおやめ下さい。
簡単にいうと、たった状態からブリッジをする途中の形でとめて歌うんですね。
そうすると、腰は残りますが、頭や上半身は後ろに倒れていきます。
これを腹筋で無理やり維持しようとするので、強制的に腹式、もしくは体全体を楽器にできる歌い方ができます。
おなかの筋肉がプルプルするからわかると思います。
ですが、非常に負担が大きく、普段筋トレなどをしていない人がやるときつすぎます。
それで感覚をつかめたら体を壊さないうちのやめることをオススメします^^;

以上最近気づいたことと簡単な腹式発声法でしたー^^
タグ:カラオケ
posted by クラ at 20:07 | Comment(1) | TrackBack(0) | カラオケ上達法 このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

7月15日からのイベント情報

こんばんは、クラです。
明日資格の試験なので、サボってました^^;すみません。

えー、カラオケ101青梅新町クラブでは7月15日から8月15日までくじ引きイベントをやります!

賞品一覧は・・・

一等:室料2時間無料ペア券×5本
二等:室料1時間無料券×10本
三等:350円以下の商品無料券×30本

こんなかんじです!
1件様につき1枚くじを引いていただく形なので、よろしくお願いします。

そういえば、さらに夏メニューもやりはじめる時期が近づいてきていますね。
暑い日が続いているので、ひんやりするようなメニューを考えています。

楽しみにしていてください。

以上7月15日からのイベント情報でした^^
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