2009年07月11日

最近気づいたことと簡単な腹式発声法

こんばんは、クラです。

最近またあまりカラオケにいけない日が続いたのですが、先日やっと行きました。
んで、ちと感じたことがあったので書いてみようかと。

一人でカラオケに行くにしろ、何人もでカラオケに行くにしろ、カラオケの空間では大声を出して歌うと思います。
極度の緊張などが無い場合、ヒトカラをするよりタカラの方がうまくなっているのを実感することは無いでしょうか?

発声練習などを行なう人はわかると思いますが、練習って1時間以内で休憩何分とかでやります。
これは連続でのどに負担をかけて壊さないようにする配慮なんですが^^
これとヒトカラを比べると目いっぱい歌うのを何時間も続けていくといつかのどがかれてきますよね。
まぁ、タカラのときに合いの手などを大声で入れていたら関係なくなるんですが・・w

なので、カラオケで、特にヒトカラのときは声帯や筋肉の疲労を考えて1曲につき3分〜5分くらいのマージンをとると、結果的に早い技術の向上につながったりします。
これは連日ヒトカラにいっちゃうぜ!みたいな方には特に実践したほうがいいことと思います。

これとはちと違うかもしれないんですが・・自分は4〜5曲大声で歌うとその後やっと安定して高音域が出るようになるんで、多少準備体操は必要だと思うんですよね・・・w
最初のほうは低めの曲を歌って、だんだんと慣らしていくよう最高音のハードルをあげていくような感じです。
最初の方は太い声を出しやすく、疲弊してくると逆に低音部が出にくくなっていくんで、帰り際は結構来てるんですけども。

まぁ、これからも調べていこうかと思います。

あ!最近驚くべき方法で簡単に腹式発声ができることを教えていただいたので書いときますね。
音楽関連で仕事してる人から聞いたので、書いちゃだめっていわれたら消しちゃいますのでお願いします。

歌うときによくおなかに手を当てて、とかありますがそれの強化番みたいな感じなんですが・・
かなり無理な体勢になるので、腰の弱い方はおやめ下さい。
簡単にいうと、たった状態からブリッジをする途中の形でとめて歌うんですね。
そうすると、腰は残りますが、頭や上半身は後ろに倒れていきます。
これを腹筋で無理やり維持しようとするので、強制的に腹式、もしくは体全体を楽器にできる歌い方ができます。
おなかの筋肉がプルプルするからわかると思います。
ですが、非常に負担が大きく、普段筋トレなどをしていない人がやるときつすぎます。
それで感覚をつかめたら体を壊さないうちのやめることをオススメします^^;

以上最近気づいたことと簡単な腹式発声法でしたー^^
タグ:カラオケ
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SPの文化芸術をお伝えしたくてご挨拶に参りました。

新しい文化芸術のイベントが9月19日、東京にて行なわれます。
新しい芸術とは、みんなが喜ぶようなものです。
愛が満ち溢れ 命が輝くような
そんな世界が新しい芸術にはあります。

芸術家ならば常に新しい世界を自分の作品に求め
創造したいと願っていることと思います。
その為には新しい自分を想像し想像し続けることです。

私たちはひとつの世界という
新しい世界を芸術に集約させることで
目には見えない愛というもの
そして、科学という目に見える法則の内容をひとつにまとめ
具体的な世界を創造させてゆきます。

まだ小規模ではありますが
大きな愛は形となり、具現化される日は
もうそこまで来ています。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~god/ookinaosirase.html

SPスタッフのTORUよりお知らせでした。
Posted by TORU at 2009年07月12日 13:48
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